2015年08月29日

訂正 卒業822・夜行52白天 :イカスミ柳

8/25 以降 音階に間違いがありましたので、訂正します。
該当記事を非公開にして。今、訂正中です。


【曲名】『卒業822・夜行52白天
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/08/29創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】ブルース音階
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (ミソシは下がって、白天は
     降りくる。)
    ほあの浦湯つかってみれば
    地が鳴り勇猛の音 山動く
    ゴーゴー鳴り宿屋のごじつ野に
    音曲の聞き旅路の一夜白なる    
         
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
     温泉に浸かって、白夜を楽しむ。
    山が動く音。地鳴りの音という。
    白い天が降りてくる、という。
    ドドーンという音、ゴーという山の
    動く地鳴りの音という。ずずずずずぅっ
    と動いて行く。この地の山という。
    二回白天になる。3回4もある。
    一夜に数度訪れる白い夜のこという。
     余は湯屋に入り、度の疲れを癒す。
    白天下、麗人麗子の奏でる音曲を聞く。
    ミとソとシの音が下がっている曲である。
     『ターレン、ホア』という。たいらんの
    山という。ターレン・ゴット風の山姿と
    いう。たみでの山絵という。
     たゆれる・せっく、という。やーやる
    ・やっくのお、という。山のことである。
    ツームというハッパの絵の絵という。
    すっくるの駅山という。宿が動く宿である。
    サンタムのえっぱ、という。のっこのゆた、
    という。ノルスクという。ノムゼムのうつる
    、という。のっぱやっぱのえく、という。
    この歌である。絵を描いてこの歌を歌うこ、
    という。挿絵の歌である。     
              
   [ブルース音階]
    ミソシを下げる音階。ミだけ、ソだけ、
   シだけ下げる場合もある。
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『山静か』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@400
   
posted by 秋残り at 14:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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