2015年08月21日

卒業805・夜行35練り上げ :イカスミ柳

【曲名】『卒業805・夜行35練り上げ
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/08/20創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【歌詞】夜行之国里行草郷
    5本線路の坂、上がり行くと
    後ろへ下がり行く 三本の
    線路 坂初めへ 少し手前
    二本線路になる また上がる
    猩猩の切り換え場の 上がり行き
【解説】夜行之国里行草郷 
      リフレイン・ラッセル
     チェック・ソウ(チェック相)、と
     いう場所である。りょくという
     場所という。
      5本の線路を使って上がって行く。
     頂上近く、そのままバックをする。
     この時に、3本レールを使う。
     バックで、りょくという所まで下がる。
     ここをチェックという。チェック・ソウ
     という。目印が信管がある。ここが
     チェックである。ここで、そのまま、
     一本のレールで走り、片一方のレールを
     こぎざみという。こきざみで出す。
     2本レールの走りを使う。これで、
     下まで降りて、フル・バックという。
     少し上がっているところの上まで行く。
     この時2本レールを出す、使うという。
     さがりぎみの前進という。勢いで上まで
     上がって行くを、フル・チェック・
     ロックという。これで山の上まで上がっ
     て行く。ロック・ソウ(ロック相)という。
     この列車の切り踏みという。ウーレル・
     ラックという。この山の浮き上がりと
     いう。えぶのやほ、という。えぶやほ
     の板という。イールルという。エッパの
     山のお絵描きという。
      5本レールのダブセックという。ダブ
     レル・ルースゥの切り起きという。
     きーたらのれっかん、という。これを、
     デッカクという。デッカクの山のおれ、
     という。後、デッキという。デッカン
     とも。デッカン所の山という。
     チェク劣景という。チェクれるの奴(やつ)、
     という。チェッスク・レッテという。
     レックの山のお書きという。
      チェうたす場という。信管の目印のある
     場所という。ここをチェックで切り換える
     という。切換棟という。後ろに土盛りを
     して、これを行く。チェック・ロック行
     という。列車の操縦法である。
      線路の勾配がある場所という。線路と
     線路の段がある。これを段行という。
     切返し部分が長い場所という。
      音楽のリフレインである。長いリフレイン
     という。十小節の繰り返しである。
      ダンダン_ダンダン_という繰り返しで
     ある。原子力の動力である。これをアタ
     ミルという。後、アタミックという。
     後見るアトムという。アトム風の切り行き
     という。漫画アトムのあのような空飛ぶ格好
     である。原子核の絵という。原始の運動でも
     ある。稲の穂垂れである。そのカーブという。
     チェック連という。そういうようなカーブの
     山である。急勾配の山という。そこのカーブ
     である。同じカーブの律という。
      そこへ行く弾丸音楽列車である。その歌である。
     その楽譜である。リフレイン造りである。長い
     大きなリフレインという。秋残りの我輩である。
     列車の姿の機械である。余という人と同様で
     ある。これを童謡という。『だうよう』と書く。
     だう山の上がり行き下がり行き、また下がり上がり
     切り、下がり上がる。ダウという、駆けをいう。
     ダウ駆けという。バックで山から降り、また、
     上がる、上がり方である。ダウの歌である。
      ダウという木の株がある山である。これを
     信管という、目印という。      
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『信管』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@400
   
posted by 秋残り at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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