2015年08月15日

卒業799・夜行29露行 :イカスミ柳

【曲名】『卒業799・夜行29露行
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/08/13創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】夜行之国里行草郷
     昼下がりの露降りて実を
     取れば皮が水を含んでいる
     李を手 たかり山の絵と
     描いて花を下駄に飾る茂
     バンドの帯を締めて越し飾る
     忘れ穂のお膝
     
【解説】夜行之国里行草郷 昼下がりの寄り
      李の駅という。李が成る駅の
      絵。弾丸が止まる、走る列車の
      弾丸止めという。線路を高く上げる
      止めのある駅という。ここへ寄る、
      昼下がりという。霜が降りる露と
      いう。霜が降りてこの実という。
      木の実の取りという。実を取って
      しばらく手にする。露の皮の濡れ
      という。水含みの木の実という。
       小さな駅という。大きな駅という。
      花回帰という線路の名という。花
      回帰線の一駅の木のとという。
      木製の駅があるという。木でできた
      駅である。全部、木でできている。
      花路線という。駅にはバスが止まって
      いる。大型バスという。こうやまの絵
      という。李をこうろという。
      李行という。李行路の山という。
       彼女と見たという。君という。
      君彼女の我という。我が横に彼女が
      いる、君がいる。李のわたしという。
      李を渡して、きれいという。
      これをときやという。時山のわたし
      という。夢の家という、家である。
      そこへ寄るという。夢家花佳木(ゆめや
      はなよき)という、夢のわたしの家と
      いう。そんな夢という、本当の湯という。
      温泉の家である。夢家音という。ターン
      の記号という。その記号の左の記号と
      いう。はんなりの記号という。
      シャープを半分付けた話という。
      はんなりという音という。はんなり
      した音である。はもめの音という。
      この図である。設計の音である。
      設計音の山という。    
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『李のせ』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@500
   
posted by 秋残り at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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