2015年08月12日

卒業797・夜行26弾丸特急

【曲名】『卒業797・夜行27弾丸特急
     (西山讃歌)』
【創曲】2015/08/12創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】夜行之国里行草郷
     だんだん早くなる行き 平坦な地
     日の顔描いてる前 君の目鼻
     くっきり目立つ顔の 麗しき顔
     我がの前には絵を描いて 君が
     座る ゆれてる列車の中 即描
【解説】夜行之国里行草郷
(ハバナ急行、リスボン特急)
      『はっしゃ〜』と声が聞こえる。
      アッシャー・ライクの山という。
      ダンダンダンと列車は進んでいく。
      スタッカートの発車という。この律が
      記譜という。記譜された弾丸急列という。
       前にいる君彼女は絵筆をとる。この
      譜の挿絵を描く彼の初(かのじょ)である。
      スタッカート発車という、この譜をスタッ
      カーという。スタッカーの絵という。譜の
      ように、特急の走りぞむ行きという。
      ぞむればのこゆ、という。これを同じく記
      す、という。譜の絵である。色変わりの
      場という。同じ歌いである。同じ奏である。
      スタッカート記譜の発という。
       弾丸の矢尾という、キルクの山という。
      列車が走る尾根という。尾根行く音の知る
      記という。音知る地という。音知地である。
      これを音という。音の集合である。
       音楽の出を、スタッツという。曲の出
      である。スタッツという、掛声をする、
      歌という。そして唄う。声を揃うはなと
      いう。一人で唄う場のそろうである。
      そろうという、スタッツの山という。
      連山そろうのスタッツという。スタ山
      という。スタッ、クの絵という。
      スタクほれ、という。彼女の顔に見
      とれる余という。余のスタクである。
      これをスタック・レールという、
      弾丸特急の行く線である。5本の線という。
      5をスタックという、音楽用語の日常の
      言葉に使う秋残りの教師である。
      余である。余をスタック卿という、
      生徒の崇めという。スタック・ティー
      チャーである。卿をティーという。
      お茶の頃という。ティー・スタック、
      スタック・ティーという、お茶の
      時間をいう。ティー・スタックという、
      ローマン語である。ローマン・ナイス
      の山という。見とれた山の絵である、
      山である景色を見、茶をすする我と
      いう。はながの我である。
      かがの山という。これを、かががと
      いう。はなが我という。花画我という。
      花書きである。スタックの世のとう、
      という。尊い先生連である。これを
      師という。師連の山という。
       スタック連山という、マッターの山
      である。これを見とれる見ほれ、という。
      そういう、見とられ見という。みみの山
      という。耳成し山という。彼女の顔と
      いう。高鼻の両鼻という。鼻の形状で
      ある。この歌のスタック発進である。
      スタッカートの話である。特急の発車を
      スタックという。ダンダンダンという、
      譜の最初をスタックという。曲の最初を
      スタという、スタックという。スタッ
      カート発歌という。歌の出だしである。
       スタック・エアーの嶺線という。山
      出しという、歌の出だしである。
      これをスタックロという。スタックツ
      という。スタレル・スッスの山出、
      という。山々のお歌という。しっかり
      見る話である。
       スタック・ロールという、ダンダン
      ダンと走っていく弾丸急行の律である。
      スタックの特急である。はて、すする
      茶の香りのする歌という。スタッカー
      トの出しである。スタッカートの木と
      いう記という。お茶の色をスタ色という。
      列車の出鼻はスタコラという。コラフの
      これは譜、という。コラ譜という楽譜
      である。これをスタッツィオという。
      スタジオの語元である。スタジオには
      音が添うことという。色も添う。
       嶺点という、スタッカートの表しで
      ある。音を短く切る記号である。
      最後は長く、延音という。フェルの
      伸ばしという。伸音ともいう。
      両方合わしてフェルマタである。
      フェルマータという、延音伸音である。
      延伸は鉄道用語にもなる。線路をちょっと
      伸ばすことという。鉄道マータという、
      スタック・ローの記しである。印という。
      印記線である。音楽の5線という、2本
      線に横に太く線を入れる印という。
      鉄道の表しである。5線紙にこの太い線
      を平行にちょっと入れる、音楽記号と
      いう。音楽発進は鉄道発進のピーという。
       このピーを音楽に入れる印でもある、
      休みである。はて、という呼びの記号と
      いう。うわがかりと、したがかりの短い
      休符の話である。ピーと笛を吹く場合も
      ある。我が音楽である。鉄道で吹く
      ピーの笛である。これを鉄道唱歌という。
      鉄道マンの音楽である。鉄道ゆれうれ、
      という、ゆうゆうの歌である。汽笛一声
      は、『はっしゃ〜』という、声である。
      笛の変えた軌道である。音楽は5線で
      ある。5本線路の道である。これを、
      5軌という。5軌の線路である。
       弾丸特急は、かく行く、歌に寄せた
      彼女の書きという。絵を書く書きが、
      この書きである。絵を書くという、
      説明で景色を述べる絵である。
       ノーベル・スタックという、発進
      である。曲の最初のような列車の発進
      である。スタッ初という。すたっしょの
      山という。ノーベル・スタックで行く
      我らのうたはつである。ピーに合わせて、
      歌を歌う我らという、列車も合わせた
      発進する。汽笛一声である。
      愉快道の線行路という。
       弾丸特急の旅路である。      
                  
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@220上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『線』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@220
   
posted by 秋残り at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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