2015年08月11日

卒業795・夜行25御光霊 :イカスミ柳

【曲名】『卒業795・夜行25御光霊
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/08/10創曲造詞
【拍子】7/8
【種類】装飾音符
【歌詞】夜行之国里行草郷
     先生のことを呼ぶと 光霊
     御光霊との呼び 教えの舎の
     御霊の あきらかな 身光る
     改まりてぞ おしひらくきくを
     御霊舎のたまれば 尊くと
     御世々の光る たまな光るば
     見たる 師のいうわれ
     
【解説】夜行之国里行草郷
[挿入]
      先生のことを、光霊、御光霊と
     いう。尊きを、霊の玉という。
     これを、すという。山々の霊という。
     御霊の絵の岡という。こうりょうの
     くるう、という。くせるるてっつ、
     という。これを、かも、という。
     かもの山のお絵という。おしひらく
     とみ、という。おしひらく教えと
     いう。これをよらという。
     よらよらの歌という。歌るる川の
     流れという。歌をてという。うわる
     すっつ、という。すみすゆのうる、
     という。れえるるすみゆ、という。
     これを、さき、という。さきやら
     すみすせゆ、という。
      おしえを山という。教えの庭と
     いう。さきの教えという。おしゆる
     せざ、という。これをたもという。
     たもてゆゆゆ。たもるせるう、という。
     たもせの山という。たうれるかっつ、
     という。てえたるそむ、という。
     てむゆるあっけ、という。せたやるせ
     という。せむすゆ、という。てろる
     さゆ、という。これを、つれ、という。
     つれゆさっく、という。さくれすのゆれ、
     という。犬連れ御叔父見舞いのける、
     という。我が世たれるかま、という。
     かうれるすうすくのやっつ、という。
     これをおうゆる、という。おうせるせるれ、
     という。うたれるかま、という。
     うゆすうつるかれるすゆのおゆ、という。
     これをするという。すみすゆえる、という。
     今日を尊ぶ教えという。おしゆるやっく、
     という。おおおおおおおお爺さんという。
     これを、とむにそる、という。
     こゆるくす、とぞいいふ る。あかるゆゆ
     といいふ る。せゆるさっつとのいいえる
     すゆ、という。
      教えを尊ぶ今日の日の尊さをみた、という。
     尊きをとうと、という。この山の譜である。
     早さを変えてしんとく、という。
     しわず山よ、すゆゆ。これをあつ、にとる、
     やっす、という。おいでやすのやすである。
     たまよらという言葉である。尊きこの世を
     とう、という。とうの語元である。
     とうを解き、はなるきゆ、という。とうせる
     山という。これを、てゆ、という。
     今日を、しょうらふ、という。しょうらいの
     おわら盆という。御祖の尊きをいう。
     しょうらいのふびる、という。ふびらう、
     という。ふびらう日の、ふびらおわゆ、
     という。てっする山という。この歌の意という。
     先生という、尊ぶをいう。教えのさきにわう、
     という。さきにおう、という。教えの尊きを
     いう。御恩の山という。
      しょうらい日のとうの日である。御祖迎え
     おりゆるふゆに、おゆれ、という。
     この日の教えという。ろっくゆれ、という。
     ろくすゆのあゆ、という。あゆ日の山という。
     ふるゆるかうれるかっさのば、という。
     かさのばの山という。教えの場をかさという。
     かすれす、という。かあれるらあく、という。
     以下略
      なる山のお書きである。
                  
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@560上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『傘』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@560
   
posted by 秋残り at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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