2015年08月01日

卒業786・夜行16花露 :イカスミ柳

【曲名】『卒業786・夜行16花露
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/08/01創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    朝の花 露含み窓開けて
    気を吸い込む 胸広がれば
    思いよき 旅路晴れて行く末
    遠くて楽し 君髪整えて言う
    楽し嬉しの道行き
    我見む 君が里   
【演奏】駅前合唱団
【解説】夜行之国里行草郷
     少し停車する。窓を開けて
    山国の空気を胸広げ吸う。木の緑の
    匂い漲り、山の気うまし。
     君が手櫛に髪を整え、花を言う。
    露光りて、世に小さき照らし、げに
    美しき。小さい露の光の、世を照らす
    姿、たうときに、これこぞあり。
     花露を指指し言う、きれいな清らかな光、
    小さきに世を照らす、大きな希望である。
    私もこのように生きますという。清らかな
    彼女の魂である。露の如き。花に宿り、
    日を受く、光たりや、隅々照らし照らし、
    見れば七色の虹、宿しありたり。
    よろずよろず、露の生き、清き人の生き。
    清光、遠き故郷にとどきあり。
     弾丸列車は、走りいく。露の光受ける
    故郷めざす。故郷は心に小さく光りたる。
    君見ゆれば、髪輝き、瞳、玉に光たり。
    咲き匂う君なり。小露の如き君なり。    
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。
    天の下、山拝み。 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『露』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@500
   
posted by 秋残り at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/158890469

この記事へのトラックバック