2015年06月29日

卒業738・郊外:イカスミ柳

【曲名】『卒業738・郊外
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/06/29創曲造詞
【拍子】5/4
【種類】
【歌詞】風向之国日暮之草郷
    夏の郊外の畦道 歩き行く
    夕方 赤い陽 沈みいく
    綾なした光 黒闇が広がって
    訪れる山の端の辺
    蝙蝠飛んで群がる高い木の棲家
    口ずさむ歌は 私に合わせた子
    犬と歩む
【演奏】
【解説】風向之国日暮之草郷  
    犬と一緒に歩いている。
    よく見る光景である。
    余が風向の国へ留学した時である。
    大きな扇風機のようなものが立っ
    ている。おわら発電という。
    羽を回す風である。風が吹く
    おわら国である。
     風おわら、やりて、ぞ、うつす。
     すったる笑みの結い。みずらの
     おわら国である。波を興す
     風でもある。スースースー、
     風の息を聞く所である。
    扇風機のことを、おわら、という国
    である。黒夏ともいう国である。
    若い人を教えにいく余である。
    これを世という。留学へともする余
    である。留学と言う余の学びである。
    とどむを学ぶという、古い『学びる』
    という語という。学ぶ意味である。
    とどむという、留まるの意味である。
    語学科教授である。秋残り留学という。
    秋残り流学という。流れの意味がある。
    これをりゅうという。理由という流れの
    話である。理由という流れである。
    思考の葉という。葉の山のお書きという。
    葉が流れる川に浮かぶ、流用である。
    留用と古くに書く、秋残り古文書である。
    これをしという。子と書く。
     古い文書を手に持つ。合わせは、私が
    合わすという、律を子という。リズムの
    ことをいう。
     この流用を1曲を1子と数える。
    1子、2子と数える音曲である。
    秋残り留、数え方である。      
         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       そよおわら の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@490上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『夕闇流れ』
   夕 留 画晩   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@490
   
posted by 秋残り at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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