2015年06月21日

卒業728・音長練習 :イカスミ柳

http://otoko.org/2015/sotu728.mp3
【曲名】『卒業728・音長練習
    (自分の為の楽譜、西山讃歌)』
【創曲】2015/06/21創曲造詞
【拍子】5/4
【種類】
【歌詞】白露之国板造之草郷
    君が差し出す手のバラの花
    白い手袋 高鼻 緑目の黒
    赤い髪には紅の簪 暮れの
    池辺 添われ並んで歩く
    柳腰 おわらゆ平飾り
    膝前 はためく
【演奏】
【解説】白露之国板造之草郷  
    おわらぶしぐし、おわら髪という。
    山高帽のような髪型。
    紅毛人の到来という。わすら緒の
    膝前。緑目の黒という。黒目のことを
    いう。緑の黒髪という。そういう緑
    という。拍子は行進曲である。
    歩いて少し休む感じの歩き。4歩半歩。
     『おわらゆ平飾り・・・』、ここも、
    節のように歩く。
     舞台横から出て、『こっちヨ』と、
    又、出でいく人を送る、別れを惜しむ
    かのように、後をちょっとつけて手を
    振る、女優さんようの歩きという。
    おわら平歩きという。時代劇で、
    ヤラれて、はたと倒れる時。
    現代映画でも見られる。色々と応用の
    きく歩き方である。
    日常生活でも時々見る歩き方という。
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       そよおわら の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@210上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『紅毛と青髪者』
   余 夜 画是   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@210
   
posted by 秋残り at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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