2015年06月19日

卒業705・いかる返し :イカスミ柳

【曲名】『卒業705・いかる返し
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/06/19創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】白海之国以下他師之草郷
    (エンチ ゞゞゞ
    タコの、イカの上がり)
    いかるの返しの タコの上がり
    音が飛ぶ 同じ所の節返し
    返して歌の絵 音符の歌
    音楽は楽し 思い返す港の
    蒸気船 音繰り返した
    遊学の崎
【演奏】
【解説】白海之国以下他師之草郷  
   秋残り音楽短期大学、来期入試問題
   問、上記の譜面に、いかる返しという、
     箇所があるが、これを指摘せよ。
     タコ上がり(タコ下げ、ともいう)
     は、どこか? 港の崎の光景を
     歌っているが、これについて歌詞
     にも言及せよ。 配点10点
     
     尚、本問題は、秋残り市の一市民の
     手によって作られたもので、教授の
     余が目を通し、取り上げた問題である。
     来期の入試には、これを出題して、
     受験生に点を配分するものとする。
     
   説明、いかる返しという、タコ上がりを
     1オクターブという。エンチ、(高くいう)
     エンチ、・・・、という漁師の船漕ぎ
     掛け、である。前伴奏がこれである。
     いかる返しというのは、同じような
     音符の箇所である。1オクターブあげた
     ところがタコ上がりである。
     秋残り市の絵画の伝統的一手法
     でもある。いかる返しという。
     出だしの伴奏に、港町にふさわしい
     歌詞である。蒸気船のポンポン蒸気の
     音が繰り返す。タコ入り民謡という。
     音楽手法である。イカ入である。
     留学生が作った民謡である。
     
     余、注: タコ入れ、イカ入という、
       余の創作音楽用語である。
       港町のブルジンである。
       ブルースのことをいう。
       凧揚げの落としともいう。
       上げた凧の落ちの形容である。 
      『怒る蛸』文     
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       そよおわら の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『針』
   遊弁 学上 画音   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@460
   
posted by 秋残り at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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