2015年06月11日

卒業724・おわら連(絡) :イカスミ柳

【曲名】『卒業724・おわら連(絡)
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/06/09創曲造詞
【拍子】6/4
【種類】
【歌詞】風之国捧棟之草郷
    おわら世かざるはぬ
    さかまくれ たつろろ
    たつまきる かざれ
    はる たれ ふくゆるび
    うる はびくなくゆるふ
    たらくはくぜ くさふる
    
【演奏】
【解説】風之国捧棟之草郷  20150611記
風おわらふーるー。
けぶゆるれいぜい。
けっすく、ありる、えって
ろろふ。うらすつるろっ。
おってるゆりゆり、ありすゆ
とるれと、はるるあっくく、
れっす。おれるれれ、ゆっつ、
うきすゆ、とーてる、ろっと。
ともろ、うっする、さーるる、
すっと、るる。おりるるえっかけ、
そすゆす、えった、おりとよ、
ふふするえるれる。
 これをおり、とぞいいもる。
ゆりふれ、とーふ。とるゆる、
けっつ、くくふく、うりる。
 これを、けゆれとぞ、いいなもる。
えっくる、そっつ、えっとよ、えせる、
れるはゆ。これを、て、という。
かざて(風手)おいゆ、そってつ。
えっせるすっつ、という。
ろろろのおゆれ、という。えせるる
そっつゆ、えってとよと、いいむ。
れるれる、そっくく、という。
 余が風をゆる、という。
ゆるゆるの山という。やゆれゆ、
よっほのやる、という。やっす、
という。うりらるかむゆ、という。
 これを、れる、という。
おわれる、れるのうっく、という。
らるすゆ、すっくつ、れっす、
とーてるえっと、という。
 こみてるのえった、という。
こするこゆれる、という。これを
てるる、という。余の夢の原という。
夢の原あり、という。ぺらする、
くるれる、という。これを、れぞ、
という。みた山のお書きという。
みたやら、えって、とよてる
(とよてて、ともいう)、れるすう、
という。こめてるゆっくつ、おんり
そわす、せって、という。
 これを、ゆんわずる、とぞ
いいよらら。らら飛ぶ丘という。
せっくのやの、おりる、という。
おりてるれんず、という。
おりたよのう、という。
 これを、ても、という。
てもする山という。おててよる、
うるすけったく、という。
 余の山の記である。この歌の意
という。これを楽譜という。
楽譜の添え書である。余の日のう、
これを、かーれぶ、という。
かれるぅくっつく、という。
機械山のおゆれ、という。
機械をとめ、という。機械を取る
という。機械を綾、という。機械の
愛で、という。機械を造る、機械を
見る、機会を繰る意という。
 これを、機械をとめ、という。
 機械をとる、という。機械を造る
 意である。余は人を造る機械である。
機械世の御仁である。これを、ひとみ、
という。人は目からできる話という。
目という。古い日の機械という。
目という機械の呼びである。機械を
目という。古い御世という。余が
いた日である。機械世の歌という。
 機械の余なる。余は機械である。   
 
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       船頭多くして の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  
  『ろろ』 ろろ風のこと。
   ろわる 風(かざ) 画状 
逆巻きの風が目を上下に重なる。
   これが縦に回転していく風という。
   『ろろおわら』という、風である。
   回転が上下に出ている。その中、風が
   逆向きに吹く。そのまま、地に降りた日
   という。そのまま地に平行に伸びる風と
   いう。これを、「よこり」という。よこり風
   という。ファーレルの八尾という。
   八尾風ともいう。
    そこにいて、縦になれば、「たつれつ」
   という。後という、竜巻という。風が立って
   いる姿という。ヤムスクという。ヤブレブ
   ともいう。ヤブレブやのうわ、という。
   うちの山の名である。山風のふな、
   という。この絵のおら、という。ウラレル
   山という。山の絵という。花輪の絵という。
   ヤブレブという。やぶれた花という。
   大風のことをいう。うち山のおくいき、
   という。おくれる花という。風を花に
   譬えるはく、という。はく文という。
   この文である。
  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@400   
posted by 秋残り at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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