2015年06月10日

卒業722・民緒 :イカスミ柳

【曲名】『卒業722・民緒
    (西山讃歌)』

【創曲】2015/06/10創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【歌詞】青之絵国南北宮之草郷
    民緒の組紐の
    吊り下げ見れば
    思い出あふれる宮の
    ゆかしさ 耳に
    さざれ岩の音聞こえ
    ゆんずる取りて
    褒むる 日の世絵
【演奏】
【解説】青之絵国南北宮之草郷  20150610記
民緒の間、ゆりふりそゆる。
せってややとよ、するるうっきず。
せよよらせる、かっくず、らこ、
すつる。えみやわ、ろっそ、
くるゆ。めいらる、さまれる、
れーるる・らーつーの宵。
この世のありて良き、はなれ
くゆる。おりおり、れれれ、
うってゆっつゆ、おりすれ、
らーとる。えゆれぶ、くっせず、
えるんはつらーのゆい。
えるてる・るっくく、そゆ。
世の花の記である。これなる
はふれゆ、ありそる、おっつつ。
これを、ゆりろ、という。
秋残り機械語である。
絵を褒めた花の記、という。
機械花の開花である。    
 
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       船頭多くして の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  秋残り市三枚図屏風
  『華』
   Letto To-ol 画麗
黒棒の黒花   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@550
   
posted by 秋残り at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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