2015年06月02日

卒業698・歌えば踊り :イカスミ柳

【曲名】『卒業698・歌えば踊り
    (風聞音階(自然短音階))、西山讃歌)』

【創曲】2015/06/01創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】風聞音階
【歌詞】曲之国歌之草郷
    (楽しい奇妙な音階)
君が踊れば 歌の輪
広がりいく 歌に
合わせる ステップ
軽やか グンと引き寄せ
見合わせ 歌聞いて
輪に入る友 だんだん
増えて 和やか夕べ     
【演奏】
【解説】 曲之国歌之草郷、
 余は舞踊師範である。
 かの曲は3拍子である。
 ワルツであり、行進曲である。
  留学宿から、聞こえた、
 風聞にも聞く、今流行の風聞
 音階の曲である。帰り道に
 寄ってみた。本校への留学生で
 ある。あるものはベースをかかえ、
 ある人はピアノを奏で、また、
 ある人達は歌を歌い、踊っている
 ものもある。余に気づいたものは
 会釈をしながら、楽器の役を担っ
 ている。余は何もいわず見ていた。
 なかなかの芸達者な人達である。
  若さゆえか、知らずともすぐに
 仲良くなる。好音楽者の集まりと
 いう。和やかなほほえましい光景
 である。曲之国の誇りである風聞
 音階である。踊りにも使う若い人
 である。
  挿絵であるが、目も口も鼻も、
 外に出して描くという、秋残り市の
 伝統的絵画手法である。     
  
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       師範記帳 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@520上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  秋残り市風景画屏風一部分
  『踊る友』
   踊 上手 画主   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@520
   
posted by 秋残り at 17:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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