2015年04月22日

卒業659・熊 :イカスミ柳

【曲名】『卒業659・熊
    (老朋、西山讃歌)』

【創曲】2015/04/22創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】老朋
【歌詞】黒い熊 餌を食む顔
    白い目 手をあげてわぁっと
    いう はないき ふぁっと
    する 座ることもある熊
    赤い家にいる 子供の時に
    いた 映画に写るという
    親子の子熊
【演奏】
【解説】 余が抱いている小熊という。
    余を親という。機械の熊である。機械の歌
    という。機械動物学専攻の人である。
    赤い家という、機械が住まう家である。
    秋残り市の観光名所にもなっている。
    赤い煉瓦の大きな家である。たくさんの赤い
    煉瓦棟がある。そこに住んでいる熊という。
    もちろん芝生もある花園もある。ここで
    大きく学ぶという若い人である。芝の国
    という、若い人の学園である。自己採点を
    しましたという、劣点の人である。
     劣点でしたという。劣る天にこれをあげる
    という。ペケしるしの多い答案という。
    これを星という。答案を頭の上にあげて見れば
    星がたくさんあるという。劣点の世という。
    劣天の夜である。ここを芝という。赤芝の闇絵
    という。絵の話である。絵は実現するという。
    そこにいる若い人である。同学大学の山という。
    赤い家というその人の家という。         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       点 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
    字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
    かいきょうのそうきょうはよい時です。
    そうきょうのよい自分です。 
    著者@130上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine           
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『肥える大学』大学は生きている
   機械 我学 画主   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@130
   
posted by 秋残り at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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