2015年04月20日

卒業657・小林 :イカスミ柳

【曲名】『卒業657・小林       
     (若朋、ハンガリアンマイナー、西山讃歌)』  

【創曲】2015/04/20創曲造詞
【拍子】21/16
【種類】若朋、ハンガリアンマイナー
【演奏】万物
【歌詞】万物之国生草郷
    ロ短調楽しハ短調優し
    イ短調ともに
    この町に小さい林たくさんあって
    牛やら馬が蝶を見てる花影
    落ちてる地 若柳しだる 梟が
    来ては鳴く 蝙蝠木に下がる夕方
    群れ飛ぶとんぼの尻尾が曲がる
    水溜り見てる猿の人      

【解説】 議事堂から外の景色を見る。
    歌の如く、歌の町である。万物
    その生を尊び生きる。余が住む
    国である。地球は止まり、また、
    逆に回転する日もある。そんな
    日々を尊び有意義に生きる。
    昨日は地球が止まっていた、
    若い人が言う。これを聞き余が
    頷く。万物地球に感謝を捧げる。
    天を仰ぎ天を拝む。地を見ては
    地を拝す。そんな拝、感謝という。
    余の全方拝である。和をもって尊し
    とす。法邦学基礎である。『私がお
    いらっしゃるでよ。』 留学生と
    ともにした日の記である。
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       尊万物 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                                 
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@540上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館夏展
   『地』
    万 尊 画ヨ   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@540
 
posted by 秋残り at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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