2015年04月19日

卒業656・駒歌う:イカスミ柳

【曲名】『卒業656・駒歌う       
     (若朋、ハンガリアンマイナー、西山讃歌)』  

【創曲】2015/04/19創曲造詞
【拍子】21/16
【種類】若朋、ハンガリアンマイナー
【演奏】
【歌詞】馬と人と之国馬喰草郷
    駒小駆け尾上げ鳴き浜の影に
    緑目の栗毛の駒が涼む 黒夏
    盛る日 鳴き巣なの浜 岩に
    腰掛けて歌えば波の音も寄せて来
    木陰の花の咲き見る 駒よ
    歌聞く足踏みの鳴き 歌に
    合わせた駒歌 駒が足する
    砂は鳴き 音は楽しいと駒の浜    

【解説】 馬が足する、砂は鳴く。
    馬が足する、その律と鳴き砂の音。
    鳴き砂の木陰で馬が足踏み、砂が
    鳴くのを楽しんでいる。笛を吹く人、
    合わせる波音、歌を歌う人聞く人。
    人馬波、三位一体の歌音。黒夏盛夏。
    国家静養の一日、若い人の娯楽休日
    という。その日の夜は、夜会である。
     黒夏に踊る国家という。     
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       駒の歌 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                                 
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@530上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館夏展
   『駒の鳴き砂』
    歌 駒子 画ヤ   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
               著者@530
 
posted by 秋残り at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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