2015年04月16日

卒業653・おはらば :イカスミ柳

【曲名】『卒業653・おはらば        
     (若朋、西山讃歌)』  

【創曲】2015/04/16創曲造詞
【拍子】 11/8
【種類】若朋、ハンガリアンマイナー
【演奏】
【歌詞】春余国美家草郷
    春余りの家 春が訪ねくる
    寒い冬越して 花咲き鳥は
    歌い踊る 空にも春来る
    水川にも訪れ 野春
    手を上げては高く振る
    呼べば おはらばあって
    うれしたのし 
    ガラスの張りと

【解説】余は家をおはらばという。
    秋残り市春余国の方言という。
    春のことを春余という話という。
    しゅんよという、季の山という。
    春余り山である。その麓の余の家の
    歌という。山背川前の豊かな春余と
    いう。鳥が訪れ、蝶が舞う大きな家
    である。これを宇(いえ)という。
     ガラス張りの青磁という。青磁家
    という。ガラスを青磁という。
    青磁のガラスの家という。これを、
    おはらば、という。おはら色という、
    その場である。青い事ともいう。
    これを祭る祭政である。その事の
    義である。春余黒夏にはもって
    こいの事である。ぴったりという。
    ぴったり張ってあるガラス張りの事。
    家を祭る春余祭である。これをまつり
    という。まつことである。春を待つ、
    春待春余という。寒冬の小説である。
    環頭という、環冬という。これの祭青
    という。青祭りという。まつるまつるで
    祭政という。青祭りのしょうという。
    これを青政という。清少である。
     川がながれているので、サンズイを
    辺りにつけておいたという。
    青の意味である。水青い話という。
    青の宇という時もある。青宇という堂
    である。来たるは黒夏、青宇が待つ里
    である。青の祭り、青い祭りの里。
    清い里。春余国一景譚。     
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       春余祭 の項 
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                                 
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@430上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館夏展
   『おはらば』
    青 尊 画少   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@430
 
posted by 秋残り at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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