2015年04月11日

卒業648・噴火前 :イカスミ柳

【曲名】『卒業648・噴火前        
     (若朋、ハンガリアンマイナー、西山讃歌)』  

【創曲】2015/04/11創曲造詞
【拍子】 11/8
【種類】若朋、ハンガリアン・マイナー
【演奏】
【歌詞】蔵゛っ地国到野草郷
    (ぐらっちこくいたりのそうきょう)
    地は熱くなって山は噴火前
    いずれの御時(おんとき)にか
    赤だちた山の端(は)は崩れ
    紫の雲興り高く丸くなる頂の上
    春の曙ゆらり 俄かグラッと
    地は傾き陽は凍る園に立ち望む
    立ち拝む 山の姿 いと
    たっとし 火上がる    

【解説】 若い人が地熱の国に行くという。
    到野(いたりの)という場所である。
    ここで地学熱学を学ぶという。
    彼の国はグラッとくるという。
    ぐら地の国という。これにも感謝を
    してくるという。知恵が出るという。
    ぐらちえの山という。ぐらっちぇ、
    という話という。自然に感謝をする
    話という。恐い話でもある。
     グラッときたら知恵を出せという。
    ぐらしばの園の立ち見という。
    チェチェ、グラックルという。  
    くるくるドンの噴火前という。
     山が赤くなって曙もゆらいだという。
    どんどんの山地ドン発である。
    蔵゛っ地草郷の到野である。
    来る来るドンと来る、山の興りという。
         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       赤い山 の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                                 
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@470上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『赤山』
    山 尊 画園   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  記事は架空です。
                  著者@470
 
posted by 秋残り at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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