2015年04月05日

卒業639・或る夜会 :イカスミ柳

【曲名】『卒業639・或る夜会         
   (秋残り若朋、ハンガリアンマイナー、西山讃歌)』  

【創曲】2015/04/05創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】若朋、ハンガリアン・マイナー
【演奏】
【歌詞】夕之国白夜草郷
    白夜の夜会に着飾る人々
    星薄く光る或る夕べの小さな
    村の学び舎 紀美と連れ立って
    行けば尖塔に灯りが点る
    たそがれ揺らぐ中に越えは楽しく
    聞こえくる 宴 煉瓦造りに
    子良いの歓迎の管弦の音は良く
        (音香り、つき照らす)    

【解説】時の歌の記
     フランク王国アルト・ハイゼ
      オーエム・ナハト
     
     イム・レッツーというドイッチェン・
     ナハトという。秋残りドイツである。
      或る夜の宴という。若い人が
     連れ立ってくる。余は煉瓦造りの尖塔の
     中に迎える。白夜という頃の記。
     若い人が遠きより、やってきた。夜半の
     国という。ヤーパンというてやってくる。
     これが挨拶である。
     それで夜に歓迎会を催した話という。
     村の人達皆出でて歓迎した。 
      栗木にかかる月、樅の世の村という。
     夜を世という夜半の国である。たそがれ
     揺れる村という。イーフル・ラックという。
     音を揺らす技の管弦という。秋残りの言葉
     という。それを奏で、叶うの出を尊ぶ歓迎
     という。叶うた若い人の留という学ぶを思う
     よである。歓迎よの一夜という。連れ立って
     やってくる若い人という。ほしい人と一緒と
     いう。花の輪の踊る夜の記。これなる。
      余の目盛る場という。メモリーゼという。
     番の余の計りという。メモリーゼ・ロール・
     ハックという白夜の夜会である。
     アーウルゼといった若い人という。土佐弁
     交じりのドイ語という。これから学びます
     とつけた人でもある。
     ゆがん、とうがんという話という。
      余、注 『ほしい』、綺麗という意
        絵の注  茶色い線が光を表す
              ゆがみをあらわす
        楽譜の注 16分音符の短い音が
             揺らぎの表現、
             イーフル・ラックという。
        秋残り用語                 
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       夜会学園夜歓迎 の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                                 
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@550上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『夢成り』
    成りヲ 学 画字
    (成尾 学) 茶色い線が光を表す
          ゆがみをあらわす
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@550
 
posted by 秋残り at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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