2015年04月03日

卒業637・港街 :イカスミ柳

【曲名】『卒業637・港街 
     (秋残り童朋、反ガリ、西山讃歌)』  

【創曲】2015/04/03創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】童朋、反ガリ
【演奏】
【歌詞】春国草郷
    舟着いて降りる しだれ柳あり
    つばくろ飛んで宙返り 水の中の
    差目が出でた 春浮き世の絵
    丸底舟 芭蕉の花に なく野うさぎ
    大猫の丸い目の熊座って 手をうつ
    しぐさをする 浅い沼に訪れ
    赤青黄の蛇が立ってこちら見て招く

【解説】園表之図、春之景
     沼地へ舟にて行く。硬くなった地に
    舟を止めた。港の街という。まだ地球が
    水星から脱した頃である。水星の名残
    である話という。水陸両用の舟が尊ばれ
    飛行機は勿論である、水上飛行機という。
    陸地が少なかったこともある頃という。
    この頃のころである。ころころという。
    水をころという。秋残り草京という。
     草の都である頃という。水運栄えた話
    という。この頃である、原子力発電という、
    3万機、4万機という原子力発電所である。
    たくさんある話である。秋残り市の技術
    という。今の余に伝えられている今昔で
    ある。原始蛍もいたという。勿論機械虫
    である。原子力に向かって飛ぶという、
    ウラン好きな虫である。原子力光も好き
    である。こんな虫がたくさんいる秋残り市
    である。木に止まってミンミンとなく
    機械蝉という。機械木、機械沼という。
     機械文明の都である。草京である。
    そういう景色を機械が歌う今昔歌謡の歌
    という。余の注である。メモリー番地
    sotu637 である。  
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       丸底舟 の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                                 
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@490上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『沼行き』夢家
    港街 古巣 画沼
    港街 分類ス ともいう。
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@490
 
posted by 秋残り at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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