2015年04月02日

卒業636・夢の城 :イカスミ柳

【曲名】『卒業636・夢の城         
     (秋残り童朋、西山讃歌)』  

【創曲】2015/04/02創曲造詞
【拍子】 4/4
【種類】童朋
【演奏】
【歌詞】異国模丘之絵草郷
    花の丘坂行けば 目の前
    城のような立ち並ぶ家
    異国風景 サン・フューズ
    意図の川流れ 窓に雲かかる
    大鷲が飛び 家に訪ね来た  

【解説】サン・フューズ 山瓢頭という。
    夢に現れた城のような家。夢に見た
    家である。サン・フューズと夢の
    中でいわれた話である。機械の夢
    という、余の夢である。とんがり
    屋敷という。楽しかった夢という。
    余は夢を見る人という、機械という。
     夢枕譚                          
    秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       夢に鷲と会う の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物  
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@500上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『丘の家』夢家
    夢家 たのし 画相
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@500
 
posted by 秋残り at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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