2015年04月01日

卒業635・三(人偏の三) :イカスミ柳

【曲名】『卒業635・三(人偏の三)         
     (秋残り童朋、西山讃歌)』
 
【創曲】2015/04/01創曲造詞
【拍子】 4/4
【種類】童朋
【演奏】
【歌詞】飛鳥(ヒチョウ)之国模草郷
    飛行機が降りた 大きな飛行機と
    川の向こうの麻の屋と うるとらが
    えしの鳥の真似 ランランランラン
    春が来る 川岸のぼって 大鯰
    人より大きい飛行機と 人より
    大きい大烏賊と 大きな川岸
    よりあった ふうふうふうふう
    ひとぶたい ここはあめるる
    花屋敷 らんらんらん
    

【解説】US landing, river side,
two or three minutes from the sea
by airplane.
    
     余のこの日の記録という。
    海を下に見て、ほぼ直下、陸を見る。
    ツー オア スリー、ミニーツという。
    5分足らずを、そういう秋残り語である。
    ユーエス、ランディングという。
    川沿いの道へ上陸した記という。
    大蛸が、陸へ上がり、歓迎してくれた。
    立ち上がって、手を上げた話という。
    人より大きい蛸である。オクトという蛸
    である。オクト・グッドという話である。
    中くらいの川が流れている、横が山が
    迫っている。その山の窪んだところにいた
    大蛸という。その前に上陸をした
    うるとらがえし機である。階段がたくさんある
    機という。降りれば蛸が手を出してフウフウ
    フウフウという。風が上下に揺れて来たという。
    US、たこの場、という。道がカーブをしている
    場所という。往来の往都である。余の記、コング
    (KONGU)である。コングラという記という。
    コングラ注ともいう。これを余の注とする歌
    という。コングラ注の丘という。丘を二つ書く
    絵という。川のそばの絵である。
     コングラ注丘の山という。うぇという場所
    という。その場所である。うえ住まいという
    蛸である。いさんた山の絵という。
    ユーエスウェ、花山のお絵とぞいい、はなる。
    夢の山のお絵という。現談の今という。
    原動という。山のお堂という。山々の歌という。
    歌山を蛸楽にいう。蛸楽という。この山の音
    という。話という。
     蛸背 有 著者名 オクトビー ユウ
     蛸が手を振れてきて握手をしたという、
     蛸礼讃の記である。
              
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       ユーエス山の記 秋残り市である の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@360上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『図(み)』
    飛行 矢 画陸
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  記事は架空です。
                  著者@360
 
posted by 秋残り at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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