2015年03月26日

卒業628・中立夫(鬱金香)(チュウリップ・うこんこう)

【曲名】『卒業628・中立夫(鬱金香)
     (チュウリップ・うこんこう)
     (ハンガリアン・マイナー、西山讃歌)』
 
【創曲】2015/03/26創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】ハンガリアン・マイナー
【演奏】
【歌詞】虹立花起き之国麗草郷
    (春先花咲くきれいなチューリップ)
    そうきょうに見ている花 地面より
    スックと立つ花鬱金香(うっこんこう)
    春先に頭がよい 立つ畑には顔立ちは
    かれんな花 原産地には中立夫(チュー
    リップ) 虹の橋山 これあらたしい
    花 蘭橋 花ゆかりの生まれ
    故郷 この地の世の絵
【解説】 秋残り種、中立派(チューリッパ)
     秋は秋残り、ようよう赤くなりゆく山際、
    もみじなど見んとす。雲の厚く覆いたる。
    地の畑中、立派に立つ花のかれん相、秋を
    時という、春余りという。清く少なし。
     秋残り市清大納言、秋残りの丞。山戸朝庭
    前の瀑布にて。先々立派に咲くようにと、
    願いつつ、花立ちを祝う余の記。
     あわれいわれの鬱金という。右近のチュー
    リップという。香りの梅という。これを
    砂金という。左近の梅である。
    左近梅うっこんこん(鬱金近)、鼓の音
    ゆかしき。うぅっ、我が言う。えっ。
    おっ。おわれ、夏負いの春余秋残という。
    これをとき(秋)という。春余秋残の中の時、
    咲く花という。中立ち花という。ちゅうりっか
    という。 これを中立ち夫という。ちゅうりっぷ
    である。
     秋残りの解という。大納言の筆である。
    機械筆という。立派な筆である。    
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       鬱金香 の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@520上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『右近』
    中立 画畑
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@520
 
posted by 秋残り at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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