2015年03月25日

卒業627・新宅 :イカスミ柳

【曲名】『卒業627・新宅
     (律旋法、西山讃歌)』
 
【創曲】2015/03/25創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】新築之国菊草郷
    (新築之国)
    さらの家 お菊花 綺麗に
    植えてある 一枚と二枚と
    数える 玄関菊飾りの
    映えて栄え 精魂込めて
    作られた あたら菊の家
【解説】 遊宴の邦
     余が遊学をした邦園、その記である。
    若い人といく遊宴地、設計学という。
    ここで遊ぶ学びという。船で行くという、
    冬争春という。小春日よりの小寒い日、
    冬が争う新しい春という。これを、
    とうはる、という。早春の頃となる。
     余が遊を尊ぶ園の春という。園の中に
    住まうた日のことという。これを春節に
    とる隙という。春秋の礼頼という。
     我が世の春のときという。これのせと
    いう。礼頼窟という菊飾りという。
    この菊の設計という。花を育てる趣という。
    礼頼窟主計という。菊を見る目という。
     お菊讃歌である。設計主という、さかざき
    の菊の披露という。これを、御遊という。
    菊のおともという。菊になって周りを見る
    姿勢という。これが一枚二枚という、菊が
    余を見た姿という。余一枚という、菊の
    数えという。お菊余二枚という。
    二つの菊という。二本という、余二枚である。
    一枚二枚と余が数える菊の数えである。
    菊になってみた余の数え、菊数えの世という。
    余の周りの世、遊宴の場という。ここの留学
    である。留遊の余である。菊の飾りの設計で
    ある。さっと線を引く設計という。
    その格好の菊という。礼頼菊という余の
    記とする。フナ菊という菊という。
    船の形にも見える菊の造りという。
     菊カレーというカレーの料理の法ともいう。
    カレーを菊という、菊の料理の設計である。
     秋残り料理という、遊宴料理である。        
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       菊花飾り の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@390上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『斜』
    菊 一呂 画邦
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@390
 
posted by 秋残り at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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