2015年03月23日

卒業625・船の山 :イカスミ柳

【曲名】『卒業625・船の山
     (西山讃歌)』  

【創曲】2015/03/23創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】冷無国船乃草郷
    船に乗って行った所が山と
    船が山に登る そこにいる
    時には毎日毎朝 船行きの
    山登り 春桜秋紅葉狩り
    咲きは大きな海に     
    
【解説】 レムルーのマ、留学行
    いつの御世のことでしたか、女御更衣
    あまたさぶらひ給ひける、中に、いと
    美しく刺繍の着、もののふ揃いて、
    おはずらかしく、はべり給う。
     船で山へ登った話という。
    レムルー海という。山国の小島という。
    大きな高い山が聳えているのが、
    海ごしに見えたという。いずくにか。
    マー大陸という、離れ島のように
    立っている正論という島という。
    その島の船の山登りである。上へ
    登って、見ると川のような海の流れ
    という。その向こうに大きな大陸
    というマー大陸という。レムル海の
    レムル川である。古い話しである。
    古代という場所である。レムル
    という時である。レムル時期の古代
    という。マー大陸があった話である。
    そこへ行った人という。すぐれて時
    めき給うという、この記である。
     レムルー世ともいう。レムル海
    の川という。正論島から、この
    大陸への船行きである。正論島へ
    行くという、若い人という。そこは
    江戸という都という。江戸邦という。
    江戸法ともいう。ここへ行って留学
    という。若い人の行きである。
    秋紅葉の就航葉という文の一部
    である。書き物を葉という。
    一葉、二葉の枚数である。
    秋紅葉一葉である。
    就航用一葉でもある。
    留学行見聞記          
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       正論 の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@420上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『船登る山』
    一葉 画貝川
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@420
 
posted by 秋残り at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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