2015年03月22日

卒業623・Frank :イカスミ柳

【曲名】『卒業623・Frank
     (ハンガリア・マイナ、西山讃歌)』  

【創曲】2015/03/22創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】ハンガリア・マイナ
【演奏】
【歌詞】自資圧国思草郷
    (歴史風吹いたその日の旅先)
    そう、フランク王国へ行った時
    木は緑、川流れの岸 そう、時に
    乗って行き着いた所 降りて辺り
    暫く眺め黄色い川 はるか遠くには
    紫色の山が低く立つ ブルグントと
    アキテーヌ秋庭の歴史の風    
    
【解説】 圧国 
    リニアという、磁力の線の車に乗っていく。
    リニア車という、機関車という。チュオラン
    という、波山の沖という。ここから、フランク
    という、アウロへ行く。アウロラーという、
    歴史と言う。アウロ回録という。この歌である。
    秋残りの意図という。意の図という。若い人が
    この意を図に書いて持っていくという。
     歴史の山の紫という。ここへ行く日という。
    愛でて歴史風が吹いたことという。アウロレーラー
    の行きという。アウスラの山という。
    秋残りのことという。秋残り語である。
    フッテルという、フクツーのゆゆやや、という。
    フックス・ラック、えっするとと、という。
    ととが機関という。機関車をとと、という。
    ととさん・かかさんの機関車である。
    すぐに行く話しという。とと山かか山を越えて
    行きます話という。圧国のよろよろ、という。
    よろきく、ありて、やっくすする、これを圧つる、
    という。圧つばの行き、という。リニアの圧すく、
    である。アッスク・スーユーという。
     リニア行の圧国行きである。秋庭という場所
    である。秋停ともいう。そこの秋である。
    季節風のことの秋忍ぶ愁恋である。
    秋恋という場のリニアである。磁力を愁恋と
    いう、秋残りのリニア学である。練るともいう。
    秋練りの磁料という、皿もある。料法の文である。
    両方である。自資をフラという話という。
     経済のえたという。えた山の経おるという。
    織りの経という。縦糸を経という。フラの山
    という。この三つの意という。三意の山という。
    山の意という。これを三位という。山の位の
    三位である。三番の山という。とりす山お書き、
    これなる。秋残り識る。秋残り語の山のお書き
    という。秋残り市の言葉である。     
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       三番山旅記 の項
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@480上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『黄川紫山』
    ふらん 画図
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  記事は架空です。
                  著者@480
 
posted by 秋残り at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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