2015年03月21日

卒業621・米蘭樹 :イカスミ柳

【曲名】『卒業621・米蘭樹
     (旋律短音階、西山讃歌)』  

【創曲】2015/03/21創曲造詞
【拍子】 4/4
【種類】旋律短音階
【演奏】
【歌詞】穀米之地国稲草郷
    (ここはアメリカの砂漠の真ん中)
    通りがかりから降りて見たら
    砂漠 車はまっしぐら 黄色い
    砂漠だけ 金色の土地 まっすぐな
    5号線 砂の山 越えて行く 
    草もなく 砂だけ
    
【解説】 若い人が見たという。そこは金色の
    地である。砂漠である。行けども行け
    ども砂漠。そんな中、道路がまっすぐに
    伸びている。小高い山へ登っても砂漠
    である。他には空だけがある。若い人が
    好きな光景という。黄色い砂漠と空だけ
    である。小さな頃に夢で見たという。
    夢の中に入ってきました、という。
     若い人の学びである。砂漠だけの地と
    いう。ここを自動車で走る。砂漠以外は
    空だけがある。空も手に届きそうな空で
    あったという。空がすぐ上にあったという。
     草もなく、金色の地という。そんな所で
    ある。若い人はいう、Golden soil、
    GS road だという。
     金色の道、空を引き寄せ、世に立つ道と
    いう。若い人の金色夜叉である。
    five nice郷 という、若い人である。
    going to the sky ともいう。
    nice scenery である。
    nice US scenery という文という。
    良米真理という、砂漠の学びである。   
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       良米真理 の項
       秋残り市教員、余。 
       秋残り市教職絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@545上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『砂地』
    カル 画ツ
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  記事は架空です。
                  著者@545
 
posted by 秋残り at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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