2015年03月19日

卒業619・鳥春 :イカスミ柳

【曲名】『卒業619・鳥春
     (HungarianMinor、西山讃歌)』
 
【創曲】2015/03/19創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】HungarianMinor
【演奏】
【歌詞】山獄之国鳥乃草郷
    見当使節は楽しい飛行機
    暦書を繰る昔の御世あり
    今再びのこの地にいる ここ
    天獄春の到来告げ カスは尾
    を振り カケ、キタキタと鳴き
    もの鳥ケチョと鳴く カラス
    混ざり ハトも混ざる 
    かに賑わう史春
    
【解説】 鳥の群がる春、これを史の春と
    いう。彼の地で、すごす春という。
    本で読んだという。これを、実地に
    味わうという。再びの春である。
    若い人の彼の地の春。本にも鳥が
    いたという。かの地にもいる鳥で
    ある。天獄の地の春。鳥がまわり、
    山がまわる。山と空が有る地と
    いう。史春に暦書を繰る天獄の
    住まいである。見当市という、
    三ノ瀬という。この地である。
    日が短い場所と言う。瞬光の地
    である。前に山を見、後ろ小脇に
    山を背負った地という。此の地の
    行きである。
    
    かに:『かにかくに』の『かに』で
        ある。『かくかくに・・』
        という。
       『かく』の古い言いという。
       余、編『秋残り語辞典』より             
   
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       四方山話 の項
       秋残り市教員、余。 
       秋残り市教職絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@400上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『四山囲地』
    頭上 太陽 画三 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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                  著者@400
   
 
posted by 秋残り at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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