2015年03月18日

卒業604・島国の建築 :イカスミ柳

【曲名】『卒業604・島国の建築(pelog scale,
HungarianMinor、西山讃歌)』
 
【創曲】2015/03/18創曲造詞
【拍子】 4/4
【種類】ペログ・ハンガリ
【演奏】
【歌詞】島嶼之国多草郷
    バリファルファル 海の川流れ
    島国留学 海の川流れ 島嶼の
    海峡を見る 温暖なところと
    草郷がたくさんある 雨は
    降り降る島 異郷の建築を
    学ぶところ    
    
【解説】 建築は雨降りを旨とすべし。
    木造建築また自然岩石を利用する
    建築を学ぶ。たくさんな雨降りを
    どう防ぐか。雨の多い国にこれを
    学ぶという。その中で島国へ行く
    という。海峡の流れを見るという。
    これを流量という。この楽を起こす
    という。うちたての建築という。
    流れ流れの雨と海水、この流律の
    計算が成る場所という。彼の君の
    思いである。建築はこれを充分に
    考えていくという。雨水中建談と
    いう。大きな岩石を上に置いて、
    雨を凌ぐ方という。これをベンと
    いう。勉弱という話という。
    この勉弱をする彼の君である。
    勉弱が好きな人である。島嶼
    海峡国がよいという。勉弱人の
    彼である。勉強の人を勉弱人と
    いう、あきはかれの君である。
    あきを計る人でもある。これが
    よいという。秋残り市の一生学
    (いっせいがく)の生国(しょう
    こく)という。秋残り市特与使で
    ある。若い人という。
    
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       島嶼(とうよ、とうしょう) の項
       秋残り市教員、余。 
       秋残り市教職絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@420上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『海流れ』
    島嶼遊船 画量 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  記事は架空です。
                  著者@420
   
 
posted by 秋残り at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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