2015年03月16日

卒業617・金山蛇道 :イカスミ柳

【曲名】『卒業617・金山蛇道(桑港)
     (童謡、西山讃歌)』
 
【創曲】2015/03/16創曲造詞
【拍子】 4/4
【種類】童謡
【演奏】若い人
【歌詞】穀草之国花草郷
    道がぐにゃぐにゃ曲がっている
    丘の頂から車は走る ここは
    桑港(サン・フランシカコ)
    広い海を越えて今、右に赤い花
    黄色い花や青い花 花園斜面の
    片田舎 ここは天獄 天獄学びの
    花園中の御遊学 
    
【解説】 山道を登りながら考えた。
    これを留学先でするという。天獄
    街へ行く。目の前に丘がある。
    見えるのは丘と空だけである。
    これを天獄という。どこへ行っても
    丘、丘、丘そんな所へ行く。遠い
    所にある。そこは穀草豊かな国で、
    港がある。青い空と小さな草が
    生えている。蛇のような道がある。
    丘上へ達する道である。ここを、
    歩き登っている、そういう場所
    である。彼の君の行く場所という。
    夢豊かな若い君である。瑞国の隣
    という、そこの見当である。
     天獄見当という、瑞の見当津である。
    見当市の津である港である街である。
    出歩きのある山数である。これを読む
    という。山道の歩きである。賞得大使
    になるという、見当市へ行く人である。
     サン・フランという、スリーペイン
    という、そこの天市である。1が並ぶ
    位置に3がある。1+3=B という、一生
    懸命考えたことという。ビーバックと
    いうバックの歌という。車をビーという、
    この村の表法である。ビーバックという、
    車が下りることをいう。ビーバック・
    クルーズという。山を波にたとえ、
    クルーという。車が丘から下りていく
    ことという。バック・スィングという、
    車の進み方という。揺られ揺られいく
    人である。
     秋残り市の見当市である。クルー
    ジング楼の山である。頂を天市という。
    スカイ・マークという話という。
     三角山の落ちである。
     若い人の話である。    
    
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       金山港 の項
       秋残り市教員、余。 
       秋残り市教職絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@220上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『丘降車』
    港街 隅雄 画状 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@220
   
 
posted by 秋残り at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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