2015年03月16日

卒業613・留学3 :イカスミ柳

【曲名】『卒業613・留学3(西山讃歌)』  
【創曲】2015/03/15創曲造詞
【拍子】 4/4
【種類】
【演奏】若い人
【歌詞】開運之国寛草郷
    明日は異国へ旅立つ
    希望は胸に広がって
    未知の港が目に浮かぶ
    卒業の日は過ぎて今
    この里後と 気持ちを
    新たに旅仕度   
    
【解説】 留学を志す若い人の書いた
    ものである。夢に見た国へ行く
    という。『帰ってきたら、また、
    お会いします』、という。
    常々、自分の希望を話し、周りと
    仲良くしている。彼の国を夢に見た
    と自慢げに話す。光る額に輝く瞳、
    若い人の美麗相貌である。素直な
    心に描く未知の国の夢、大きくなれと、
    余は思った。若い人の彼の国での
    活躍を願うものである。
     卒業を前に控えたある日の記、
    余が送り出す若い人である。    
            
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       遊学と送り の項
       秋残り市教員、余。 
       秋残り市教職絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@160上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館春展
   『希望』
    夢前 港 画清 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@160
   
 
posted by 秋残り at 06:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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