2015年03月15日

卒業602・港光景 :イカスミ柳

【曲名】『卒業602・港光景(西山讃歌)』  
【創曲】2015/03/13創曲造詞
【拍子】 4/4
【種類】ペルシャ・スケール   
【演奏】
【歌詞】広告国家波草郷
    ペルシャの音階異国の風景
    異国港は山が黄色
    船から下りて見ると大きな
    洋館 山を後ろに立つ
    海に迫る成り立ち
    この里 山が笑う
    町並み高く    
    
【解説】 海狭航行
     山黄色にして、志、未来へ亘る。
    黄色い山を見て思う。志は、広く
    未来へ行き亘る。ふぬうぬ。
    余が見た光景という。家が木造で
    洋館風である。堂々とした家である。
    船で行き、海から陸へ簡単なはしごが
    かけてある。陸へ揚がり見た感想という。
    波静かにして、志洋々たり。
    未来、海の如く、青き赤き開けたり。
    ありゆすゆゆ。うるつあっくゆ、せせ、
    らるるるおりるる。えっつ、えとよ、えくく
    らゆせゆ。おりも、すゆゆ。えってととる、
    せめる山、ぐえゆゆ、ぐくゆゆ。
    らるゆるえっ。とよよありて、とっく、
    てゆる、えっと、るうるく、えゆるゆ。
    ゆっす。これにておわゆ。
    ゆんずるすうゆう、これなるを。
    れきもめゆ。うるふ、これゆる、られる。
    お書き。   
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       黄山案家 の項
       秋残り市校長職、余雑談。 
       秋残り市教職絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『狭海荘』
    太刀船 力 画力 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@511
   
 
posted by 秋残り at 07:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/115154234

この記事へのトラックバック