2015年03月15日

卒業612・田植え(花稲) :イカスミ柳

【曲名】『卒業612・田植え(花稲)(西山讃歌)』  
【創曲】2015/03/14創曲造詞
【拍子】 11/8
【種類】
【演奏】若い人
【歌詞】農法之国機草郷
    田植えを機械の手でする
    春の日 この日は祝い日
    音楽入れてする 機械が
    植える稲なるを待つ
    早くなるイネの花
    一月待てば 実る田に刈り     
    
【解説】機草国(機草郷)
     余の国の田植えは音楽を入れて
    する。余の家族でする。若い人が
    楽を入れて、真剣な眼差しである。
     余がする田植えをこよなく喜んでいる。
    余はせっせ、せっせとイネを植えていく。
    隣の畑では、花稲という、田植えである。
    水田ではなく丘田である、畑という。
     見渡す限り田畑が続く広大無辺の地という。
    一面稲の成る田である。いいイネなる田、
    という。 村人総出の日という。
    字村という小村である。秋残り市機草郷字村
    という、地図を見れば大きく載っている字(アザ)
    である。そこの村という小村の田植えてある。
     楽を奏する若い人は余の教え子である。
    学舎にあっては、バイクを見ては、三輪車自転車
    を見ては、『先生のお乗り物』という人である。
    余の愛車である。階段を駆け上る車である。
    彼の君は、この地に留まる留学をするという。
    卒留の彼君である。卒業して異国へ行く友を
    送るという。今の決心である。余とともに過ごす
    人である。未来幸多き人である。
    
    余、注 イネのことを機草という、
        秋残り市である。        
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       記念田植え の項
       秋残り市教員、余。 
       秋残り市教職絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 
 著者@550上巣真芯
     植え住まし
     UESUMASi
     W.E.州 Machine
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『むらさくづく農法』
    田植 字尾 画濃 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@550
   
 
posted by 秋残り at 07:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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