2015年03月12日

卒業610・留学 :イカスミ柳

【曲名】『卒業610・留学(西山讃歌)』  
【創曲】2015/03/12創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】ハンガリアン・マイナー・スケール
【演奏】送出団
【歌詞】学尊之国永草郷
    和やか声の荒れ海ぞ楽しき
    船は行く彼方海は荒れ 君を
    送る 我は思う 破天荒の前途に
    彼の地に実を結ぶ そはきっと
    くる 見知らぬ国に学ぶ 砂漠
    あり 草深きあり 行き越えて
    めざすこと 大いなるの正義見る
    行かれ君 身を起こす日 
    
    
【解説】 荒海先に立つ。
     彼の君を、異国へ発つちょう、君を港へ
    送る。海は少し荒れている。沖は波高く見ゆ。
    若き君、波を乗り越えれば、続く砂漠なり、
    草が深い森林あり。前途愉快大を思う。
    彼の地に正義に身を起こすと、君の言い。
    渡る世海、越え行く荒砂地、荒れてあり。
    治まるは明らかなり。晴朗なる地ありあり。
    大なる正義は彼の地にあり。これ学の正しきを
    いう。正学起正の義。学、これを元という。
     彼の日の君に送る言葉である。 
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       正学再見 の項
       秋残り市校長職、余雑談。 
       秋残り市教職絵巻物                               
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『黄地』
    端 行 画てふ 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@530 Quey
posted by 秋残り at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/115020337

この記事へのトラックバック