2015年03月10日

卒業600・留学 :イカスミ柳

【曲名】『卒業600・留学(西山讃歌)』  
【創曲】2015/03/10創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】チャイニーズ・スケール
【演奏】スケルトン君
【歌詞】学双之国歌草郷
    楽しい中国音階
    そうきょうの小村 湖の畔
    柳緑 船足の浮かぶ
    大鳥が止る木 波は静か
    平安 この朝庭 異国にて
    君と会うと  
    
【解説】 単車回転
     大鳥がこの輪を見て、目印に
    降りてくる。恐竜の世である。
    恐鳥という古生代からの生き物である。
    機械である鳥である。生き物である。
     余が校庭にバイクで描いた真円の印。
    雀の学校という、そういう小さな生き
    物もいた。こういう教師の一日である。
    学校の中をバイクで走るのが始まり。
    余と同じような、人の格好をしていた
    機械も学びに来ている。この機械が
    窓から余を見ていた。真円を見た教え子
    である。バイクに乗る教え子である。
     わけなく階段をもバイクで上がって
    いく。優秀な頭脳を持っている。余にいう
    『体はスケルトン造りです』、と。
    未来に花を咲かせる人型機械である。
    余の楽しい日々である。
     楽はこの教え子と行った
    小村の湖畔の描写である。奏ではこの
    教え子である。弓弾きの楽器、筝である。
    File sotu600 に置いた彼君の名
    演奏である。良き日々である。    
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       授業 の項
       秋残り市校長職、余雑談。 
       秋残り市教職絵巻物                                   
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『湖畔』
    風景 行訪 画柳 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@325

『卒業265・冬の日 (西山讃歌)』  
1/4 ショート 短唱
2015/02/27創曲造詞
【歌詞】冬の日や
    

 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『冬陽』
    冬 好三 画季 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  記事は架空です。
                  著者@518
   
 
posted by 秋残り at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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