2015年03月04日

卒業593・春の朝 :イカスミ柳

【曲名】『卒業593・春の朝(西山讃歌)』  
【創曲】2015/03/04創曲造詞
【拍子】 5/4
【種類】ハンガリアン・マイナー
【歌詞】髪之国高手草郷
    民族音楽色んな音階
    こりて木を見れば手を高く上げ
    友呼ぶ春あした君の世
    これからの起き上がり 今まで
    学んだことなど使い世に花咲く
    君の世は来るよい世の日々
    必ず来ると夢語る友
    我も友も花の世 
    
【解説】手を高く上げれば花を見ゆ。
    友来たりて、学成りをいう。
    我友に言へり。共々成りたる学び、
    世に有りていき花をいう。
    先々華々しく活躍する共々の夢
    有りて喜べり。これ、青春という。
    学終の花、見たり。咲きたり。
    祝い園、春のあした、春来たりて、
    学成り、読む史、高き、木を見たり。
    花高き夢高き成りあり。世にともいたり。
    いつぞや、復や見ん。高き夢成る、
    朝(あした)なり。卒業に祝し、ともに祝いを。
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       卒業生を送る の項
       秋残り市教職会議、機械段にて書す。 
       秋残り市教職絵巻物、
                       
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい時です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『Go on stage』
    機械 若先生 画祝 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@525
posted by 秋残り at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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