2015年03月01日

卒業591・冬景色内外 :イカスミ柳

『卒業591・冬景色内外
(陽旋法、西山讃歌)』
 
5/4 童謡
2015/02/27創曲造詞
【歌詞】冬雪之国白石草郷
    陽旋法よろしいかな
    冬には薪の道を掃き
    白い雪降って風ぴゅうっと
    吹いてその日は 大好き
    休みの日 父母おわす日
    団欒家庭楽しくて 心も
    暖かな日 部屋の中
    冬景色の絵
    
【解説】 余に家庭がある。若い人という。
    その御父母という。余に連れ合いが
    いる。皆、余と同じく機械である。
    この冬は、北風強く寒い。部屋の中には
    団欒の暖かな家庭がある。鴨居には
    冬景色の絵が掲げてある。
    今日は休みで、皆、家にいる。
    よい冬の日である。ゆっくりと、
    冬を家外に感じ、家庭豊かを感ず。
    安堵の日々でもある。充分幸福日、
    古い日である。  
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       冬古日 の項
       
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『額』
    鴨 伊植 画欒 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@502
   
 
posted by 秋残り at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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