2015年02月21日

卒業584・白宮 :イカスミ柳

『卒業584・白宮
(西山讃歌)』
 
5/4
2015/02/20創曲造詞
【歌詞】足立之国宮草郷(あしだてのくに
    きゅうそうきょう) 
    そうきょうの花開き よい花
    夕焼けの日々飾り 君水
    喉を潤す ほしい(きれい、の意)
    一星 スバル星 波雲行く
    母なるを地におわす
    はかる闇(はから闇)

    
     花開くカイキョウの園には
     あかやかな(赤やけた)
     西方の秋空 駒いなくを
     白い毛並みの 紫の鬣(たてがみ)
     うつくしくも 流れいき
     父なるをおわす宮
    
【解説】 カイキョウの木が植わる我が宮。
    余が見た白馬紫鬣の美しき。
    機械馬である。前足を上げて立つ
    馬である。         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       花カイキョウ の項
       秋残り市馬絵巻           
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『馬』
    三日日 人種 画頓 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者
   
 
posted by 秋残り at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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