2015年02月19日

卒業581・原を横に描く :イカスミ柳

『卒業581・原を横に描く
(旋律長音階、西山讃歌)』
 
4/4
2015/02/19創曲造詞
【歌詞】豊見之国空草郷
    空にある白い草雲は流れ
    下の地は黒い落ち空の
    はくの山々遠くに緑草の
    招き楽しくあり
    原を横に描く
    
【解説】 山々遠く黒い落ち空。
     よく見れば、ビルが草のように
     並んでいる。余は立ってぼんやりと
     眺めていた。横には、大原が広がっ
     ている。左手には、鉄の家がニョキッ
     と立っている。豊かを感じて、
      国豊かにして、草木えひたり。
      国豊かにして、山川盛ん。
      OH 原、横に、空を仰ぎ見る。
      鉄の家、銀に光りて、経済の
      堂々を前に見る。
        鉄子、機械我
             
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       我がいほ の項
       秋残り市原絵巻物                 
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『周見』
    地草 緑生 画ト 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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                  著者
posted by 秋残り at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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