2015年02月16日

卒業553・味噌さざえ :イカスミ柳

『卒業553・味噌さざえ
(西山讃歌)』
 
4/4
2015/02/16創曲造詞
【歌詞】家計之国海草郷
    味噌さざえ そうきょうの
    よい御馳走 食べて 海草
    野草の料理 学ぶ 口に千円
    (換え、オシア、千と二千円) 
    食材原価 経済の味
    経済主体の家計をも
    学び終え 卒業    
    
【解説】 これを、二千円(縁)という。
    さざえの助数という。さざえの
    数え方という。一千円、二千円と
    数える、ひとつ、ふたつ、という。
    余の連れる機械である。間違いは
    起こらない、数えの二千円という。
    お金と貝とは見ればわかる。
    誤魔化しは法度である。
    大権現様の仰せの通り、余がそういうて、
    数えたのである。貝の食べ方が、
    大権現食卓式である。一皿に一つか、
    二つという。どちらも、にせんえんという。
    一つであっても二千円、二つであっても
    二千円、食卓(食材)に上がれば、さざえを
    にせんえんと呼ぶ。さざえのことを
    にせんえんという。二千縁とも書く。
     秋残り市の振るい言葉という。
     機械の余のメモリーである。
     そうきょうは、楽しい美味である、
     食卓という。
     千円札、二千円札は、流通貨幣である。
    
    余、補: 二枚貝のことを二千円、
         二千円札ともいう。
         貝のことを札という文という。
         
     秋残り市の振るい話しである。
     現今の秋残り市は仮想である。
     余、赴任の文 家計という経済主体に寄せて          
         
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       家庭科大切 の項
       秋残り市規定学習帖絵巻
       
    注釈、振るいは、古いより、ふるいという。
       死語である。 秋残り辞書より。
       上の意味の札も死語である。
       貝は貝である、札は札である。   
  
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『さざえ』
    余 可 画章 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者
posted by 秋残り at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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