2015年02月13日

卒業577・二千円札 :イカスミ柳

『卒業577・二千円札
(西山讃歌)』
 
4/4
2015/02/13創曲造詞
【歌詞】御金之国札早郷
    二千円綺麗なお札
    目が見えない人にも
    すぐわかる 最新技術が
    生かされたお札
    勘定簡単どんどん発行
    守礼の民のご挨拶
    メンソーレ・ユイユイ
    古くの都へご挨拶
    
【解説】二千円札讃歌、貨幣印刷機
    余はお金が好きである。二千円札
    という。10枚持つところを5枚ですむ。
    現今、便利な世の中である。
    間違いも少なくて済む。
    コンピューターに歌を教わるという、
    余の門下生だが、お金に礼儀をアッピール
    されたという、ものがみにくい人も、
    触ればサットわかる。最新技術を盛り込ん
    である。増刷につぐ増刷の毎日である。
    余のフル稼動である。         
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       貨幣印刷機激白 の項 
       秋残り市経済絵巻
  
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『札草』
    可 世 画団 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 

『卒業578・原子力讃歌
(西山讃歌)』
 

4/4
2015/02/13創曲造詞
【歌詞】原子力之国現草郷
    原子力は豊かな力
    能力の凄さ 船電車に
    自動車 原子力発電機
    小型原子力の 家庭発電機
    すばらしい原子力の力
    感謝し利用する
    
【解説】余が統計を見た。
    現、秋残り市には、3万基〜5万基の
    原子力発電機がある。豊かなわが市の
    象徴である。小型中型大型と、形も様々
    である。ウランという、物質から作られる、
    過程を経て、放射能という能力を利用する。
    船を見れば、船に搭載されている。潜水艦
    然り。余の動力である。発電機として、
    電気を送っている。余の恩恵である。
    原子力で歩む、余の同輩、喜々雄々と作業を
    する。その姿たるや、至誠清廉である。
    かの貨幣印刷機もその動力は原子力である。
     放射能卿お書き      
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       原子力機械 の項 
       秋残り市経済絵巻
  
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   秋残り市原始科学図絵
   『現草』
    他 礼 画嶺 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
                  著者
posted by 秋残り at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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