2015年02月11日

卒業575・草家 :イカスミ柳

『卒業575・草家
(丁落、西山讃歌)』
 
4/4
2015/02/11創曲造詞
【歌詞】家之国之野草郷
    草造りの屋根の 壮観見事
    花は屋根より生えては香る
    歌声流れ 聞く人しばし
    歩み留める 虫聞き
    鳥飛んで そうきょうの
    草家    
    
【解説】余が歩みを留め、見れば、皆、
    草花で出来ている家という。
    麗人歌うや、かの名曲。
    花咲き匂う草家である。
    花は壁より屋根より生える。
    秋残り市家之国野草郷の、
    咲き花地区である。余が住まう
    草家である。余の建築である。
    草郷家国ともいう。機械立国である。
    国を創める機械である余である。    
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       国創譚 の項
       秋残り市壮観絵巻き 
草深い田舎を、そうきょう(草郷)という。余、注。
平仮名に、漢字を振る余である。 余巻物。
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『草家』
    奴 流 画香 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
                  著者
posted by 秋残り at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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