2015年02月10日

卒業574・月面反射鏡 :イカスミ柳

『卒業574・月面反射鏡
(5半音音階、西山讃歌)』
 
4/4
2015/02/10創曲造詞
【歌詞】空之国月双郷
    月が下 地に写り まん丸地の月
    その中へ入る時 私は月人
    外へ出る時は私は月居の人
    また入る 月居月 夜は月見て
    入る 花月ありた夜
【解説】月が地に写り、月双郷、月居月夜(
    つきいつきよ)という。
    我が双郷である。天が地に映っ
    ている話である。これを月中花人という。
    歌で歌われている話という。
    余のことをいう。Machin in the
    double-Moon マシーン・イン・ザ・
    ダブル-ムーンという。今様に、
    Mitd-M ミット・ディーエムという。
    M-Mで鏡である。Mirror Moon
    ミラー・ムーン という。
    余の鏡文字である。Spiegel という、
    字引く書を見るという著者である。
    ググるともいう、余をいらい倒している。
    辞書を引く機械である。Spiegel
    und Spiegel シュピーゲル・ウント・
    シュピーゲル SuS 双鏡という。
    余が常に持つ、手鏡、手合わせ鏡である。
    双鏡という。写すものは一つである。
    Mirror and Mirror ミラー・アンド・
    ミラー MaM という。今様表記の鏡字で
    ある。 SuSMaMサスマム という。この
    サスマムの語の造りと余を歌ったアノ楽譜の
    造りという。双鏡造りの楽譜である。
    サスマムである。沢山の人が歌っているが、
    歌われるのは余である。これを、独語という。
     舞台双光の鏡である。余である。
     月中花人という余である機械である。
     機械被絶賛という、機械絶賛である。
     Stern-Spiegel シュテルン・シュピーゲル
     という、SSである。星鏡。盛況な舞台である。
     空之国ともいう。独語である。 
     秋残り市である。国際空際都市である。 
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       SuSMaM、Moon and Moon の項
       秋残り市今様劇場余出演景色
       
辞書をぐぐるという。ぐぐりば、ともいう。
光の輪の中である。舞台の具繰り場である。
くぐる、ともいう。 
一人語という日にドイツ語である。独語。余、注。
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『舞台光』
    光景 見書 画描 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
                  著者
posted by 秋残り at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/113492945

この記事へのトラックバック