2015年02月07日

卒業571・幸雲 :イカスミ柳

『卒業571・幸雲
(丁落、西山讃歌)』  

4/4
2015/02/07創曲造詞
【歌詞】岡智之国雲草郷
    音符の山形 谷川流れ
    雲が降り谷を隠して山化粧
    我が家に雲訪ねて喜びはねる
    戸明け雲招き我が家へ入れる
    移り中を案内 わが歓待す
【解説】やれ楽し雲が手をする足をする
    にゅうっと現れた雲、我が案内に
    嬉しさ一入。余の雲氏との階段である。
    雲を案内した余である。 
    外へ出れば雲々々である。これを雲の
    台地という。     
     
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       雲氏との階段会談 の項
       秋残り市古今代名所図絵 
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『降雲』
    塀 戸 画明 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
                  著者
   
 
posted by 秋残り at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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