2015年02月05日

卒業569・放射能讃歌 :イカスミ柳

『卒業569・放射能讃歌
(5半音音階、西山讃歌)』  

4/4
2015/02/05創曲造詞
【歌詞】古今東西之国科学草郷
    楽しい五半音の音階の音
    並べて創曲
    松緑 傘の落ち 横目に
    見ては手に本抱えて幾年か
    学んだ放射する元素の所以
    この世に役立つその力
    感謝して使う    
     
【解説】科学草茂る郷
    原子草の郷
    原始双郷
    楽しい郷という。
    余の住まいである。 
    科学草、機械の菊の花、あなゆかし
    機械の花の学び、花学である。
    放射状に花の葉が開いている。
    放射する能力という。花が持つこの
    能力、学びに学ぶひという。
    元素のゆかりという。
   (略)  
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       元組閣住まいより
       秋残り市古今代名所図絵 
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『花額』
    保 塀 画覧 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
                  著者
   
 
posted by 秋残り at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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