2015年01月23日

卒業549・文筆 他1子  :イカスミ柳

『卒業549・文筆
(西山讃歌)』
 
4/4
2015/01/23創曲造詞
【歌詞】文筆があらわす 色々な
    姿 猫の目 犬が吼える
    こんなことが書かれている
    本の中 名文と駄作
    筆はあらわす作家の名前     
         
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『筆』
    宝 物也 画宝 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

---ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
                  著者
『卒業550・霰雪
(四抜き音、西山讃歌)』  
5/4

2015/01/23創曲造詞
【歌詞】豊葦原之国立草郷
    霰降り降るコンココンコと
    雪が音出して降った
    楽しい音コンコと 田の山
    通ると雪がトントと音出す
    雪音聞き来る かわがらすからす
    かすどり 豊葦原之国立草郷の里
【解説】立草霰の文
    わが国は美し国 葦原ぞ葦立つ
    草ふくゆ 行きて音立て 聞きてぞ
    たのゆる ふくくあゆる ちょうきくす
    たのふる ややとと たのやら ふくすゆ
    ややとと ふくゆる ありすゆ とつれつ    
     余が歌った古大和調の歌である。この歌の
     解説という。上の歌がそうである。
     豊葦原の国立ちという、草も立つ、
     立草郷である。余の郷である。
      ちょうとは、鳥のことである。蝶とも書く
      秋残りである。
      今日、国を作ったのである。本日である。
      名を豊葦原之国という、秋残り市である。
      この歌を国歌という、秋残りである。
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 立草郷の項より    
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。 

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
**** 
   秋残り市市立美術館新春展
   『川』
    立草 雪 画助 
     
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

---ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
                  著者
posted by 秋残り at 16:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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