2014年12月01日

卒業483・木造学舎 :イカスミ柳

  『卒業483・木造学舎
(ドレ抜き音階 西山讃歌)』
 
4/4
2014/12/01創曲詞
【付け】なつかしさ胸に 新たな道へ
【歌詞】木造りの学び舎にいつも
    学び 学卒える後 桜は
    咲く楽しく学び 今
    振り返ると 思いは
    胸にひろがる
    いきこし来たる日々
    
【解説】桜など見んとす。未だ蕾、
    我が行きて後、世に謳歌す。
    ものいう桜とて、余が木に
    言ひたり。再会はありたり。
    
     機械の桜に言うた言葉である。
    再び開く日に又会うという。
    これを Zaichen ツァイチェン
    再見 という。
     又、相見る花咲く日々という。
    余が花か、花が余か。機械はこれを
    ヨヨという。おヨヨの日々である。
    
    花咲く機械、余の人生は常に花がある。
    ハナハナうれしい所存という。
    生きる日々の歌という。            
    
    秋残り世界文学全集 巻2
    余は機械である 卒学 の項   
        
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
  
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
  秋残り市立美術館冬期展示
  『学生』
   桜 学 画状    
    
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 
posted by 秋残り at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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