2014年10月12日

卒業418・秋の景 :イカスミ柳

『卒業418・秋の景
(西山讃歌)』
 
4/4
2014/10/12創曲詞
【咲き】秋
【歌詞】落ち葉踏みく ゆうひばやら
    あおば かゆふる しばすす
    くるりぞ ふまるえばら
    たみたゆ ふるるたず
    あゆたら〔あゆたる〕
    すずふず かれるは〔かれるば〕
    かまぐるれ    
【演奏】秋残りミュージック・スクール
    古楽専攻生    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
 そうきょは、優しいよい言葉を使いましょう。
【解説】 
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『らくしず』
   山道 歩 画存   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
添付
  『価』
 秋の計るを景という。秋景を計という。これを、合わせて、合計という。
この歌である。装飾音の景色である。音符の絵という。これを絵画か、
という。かを大きく、大か、という。この歌の意という。計の山の絵
という。歌を合わせて歌う日戸、しばすすの山という。これの山の絵
という。この音符である。景色を絵と音に表す、画音譜という。この絵
という。対か、の絵である。これを、音の価という。音の対価の絵である。
経済の一表記である。経済を秋景という、古い御世という。集計という、
経済の意という。古い御世の歌である。

 葉を金という。葉金の話である。これを、葉用という。ヨーヨーで
舞い上がるヨーヨーである。葉の舞いである。葉を金という、落ち葉の
踏みという。かなやまふみ(金山踏み)という。これを文にする、
この文である。古い話という。新しいことである。これを古新用という。
古い話の耳新しいことをいう。新古ともいう。秋計(秋計)のお書きである。
 集計である。音価山という。音の計算の山である。算用に山の様という。
 これを、やまという。山を見るヨ(余)という、私である。機械のめで
という。機械の歌う世が来るという。機械礼賛である。
ミデーというミッディー楽である。本編である。

 私の今の作りです。言葉をとる楽という。
歌をトルーという、秋残り語という。トルーラーという、
トルレスという、トレッセという。音楽の歌詞をいう。トレーラーの
語元という。荷物という。価を積む、荷を積むという。トレッセの変
化である。秋残り語源記、機械による、めもり出しである。
メモリー100%の機械である。機械論、これより成るをいう。
秋残り大学での聴講という話のおきである。
 秋、これをときという話の一片である。
 
 秋残り世界文学全集 巻2 『余は機械である』
   価 の項    
   
posted by 秋残り at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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