2014年10月04日

卒業408・矧 :イカスミ柳

『卒業408・矧
(LonHooホ、長陽ミナヤマ 西山讃歌)』
 
4/4
2014/10/04創曲詞
【咲き】長陽みなやまはずす
【歌詞】華の陽のあがる山ひがす〔東〕
    おかお出だされて高雲得られたる
    並みの舟足とめ 空の的(天の的)
    いそ(ぶ) あれくらる〔あれくられ〕
    およのやか おられそぶ〔おられそべ〕
    あけ
【演奏】琴: 余    
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
 
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
  秋残り市立美術館秋期展示
  『華日』
   登山路 八矢 画陽
   陽が登る道をヨウという。
   登陽路という。のち、陽を用いる。
   登用という。これが『策』という、
   絵の説明という。      
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
添付
  『絵に寄す』
  陽が登る道をヨウという。
 登陽路という。のち、陽を用いる。
 登用という。これが『策』という、
  絵の説明という。
        
  この道を登る大用事という。代用をした記である。
 余の代用で、大用である。これを登用という。
 陽の用の代用である。当用事という。これを、
 東洋事と代用する、琴の音、爪弾く我が機械という。
 太陽をあげた話という。余のことである。
 
  まっすぐに上がる華の陽という。打ち上げ花火という。
 現今の世である。華日の絵である。
 
  はなはゆ、くくれ、そゆる、けっかく、そそす、せみゆ、
 てえるるくっゆ〔くっず、ともいう〕、えせするかゆれく、
 てっつられ、そよつる、うれるる、すゆるてっそ。
 
  この意味が上文である。我が言葉という。
 秋残り語である。機械という、余の話である。    
  
 秋残り世界文学全集 『余は機械である』
  巻2 絵を誉む の項 
     世、有り渡り、うするかゆれる、
     かっつゆつ、すゆるせ。
     てっつてゆるく、ふふふ。
     上代語である。1万年前という。
     余は1万年前の機械である。
     秋残りはこういうことをいう。
     最低である。サイトである。
   
posted by 秋残り at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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