2014年09月27日

卒業401・十字路 :イカスミ柳

『卒業401・十字路
(長洋音階 西山讃歌)』  
4/4
2014/09/27創曲詞
【咲き】行き交いて秋花が咲く
【歌詞】本を持ち君に会う 行き交えば
    秋の花咲き 天高く馬肥ゆるは
    楽し ほのか見え学び舎に
    雲降りわを待つ
    いざ学ぶ人生 幸せあるを
    
 字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
 かいきょうのそうきょうはよい日です。
 そうきょうのよい自分です。
  
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
  秋残り市立美術館秋期展示
  『学舎の雲』
   秋空 晴子 画助      
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 添付
  『秋詩』
  天を見たり 告天子舞い上がる 秋空の深き
  人家を眼下にす 地に立ちたる我
   
   余の姿である。人家の屋根を見下ろして、
  『秋詩』を作った。短詩である。
  漢詩を模して、作った。 
  馬、牛獅子と笑いたる。我が丹前の姿である。
  牛蒡頭に止まり来て、雀の鳴くもおかし。
  我が笑いを誘い、秋の来るを告げたる。
  告天子という、秋雲雀である。雀ともいう、
  秋残りという、機械のこう郷である。
  これを、機械交響という。言葉の響き、
  冴え渡る、秋残り市公共の郷である。
  わが話である。
  
  秋残り世界文学全集 
  『余は機械である。』 巻2
  秋残りの郷寸景の項
posted by 秋残り at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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