2014年08月14日

卒業351・白辻 :イカスミ柳

  『卒業351・白辻
 (しらつじ 西山讃歌)』
4/4
2014/08/14創曲詞 
【歌詞】
 白辻ゆきふ たまつらつつ
 おいぞや くるす えかまる
 うるす せてよ おいとる
 たらみ さる くゆずゆ
 えかたる そよ えたる
 とくゆる あうてまる
 おとぞすく あけみよ
 さみそよくず
   
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
【咲き】闇来たれば よりゆ
    せくるる やつる うりゆ
    せよるせ おっくる れえせえ
    れえぜるやるうのよ 
    てれる山のお書き添え 
    あてれらーするやっく 
    せよるらーゆく くっす
    いちゆれしょっしょ するゆ
    えるすてろっと けくるゆ
    さよるれーてのよ
    冷勢(れいぜい)の山という。
    これを、霊という。
    れいゆうの山のおかきそえ
    ありゆめれーて すするうっくる
    そーゆ せってらるらる
    るーするれーゆ おっつらのうき
    ありてふるゆ そゆそゆありつ
    ゆーゆるやーくにそゆるれす
    ですとるれーてのそっく、という。
    これを、さき、という。
    咲きの一面からの解である。
    咲き絵さーゆれ れーすぅくつるつ
    うっくつれーす、とるゆ、れーて
    
****
  秋残り市立美術館秋期展示
  『闇来〔やみく〕』
   闇 礼霊 画巣   
     

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 添付
 白田山〔はくたやま〕のエッポという。白い辻という。カトワラの笑みという。けせる闇という。目分量の闇という。その場だけが闇が来る。
目の前だけの闇という。白い辻の沖という。ヤータルという。やみせのおつじという。ゆめら・スーユル、という。エッフル・レーテの闇という。
やみたる・すっし、という。すしという辻である。これを、ずおれ、という。このやみをトムという。トムレム・スーユーという。アッテラーユルのおっかく、という。ゆりゆる・れーす、という。えるてらふるぅ、とぞいう。
ヤッテル・ラースクのユーユルという。闇をメルという。
 メルラル・レッセ、という。アウテル・ラースクのとみま、という。
エーテルの山という。これをえったという。えた山のお書きという。
えった。らーるる、のおいよそ、おいよぞともいう。
あうてる・らっつのゆっくる、という。アーセラ・ルーユーという。
エッカ・レーテルという。ゆかよるの山という。ゆみよまのえま、という。
これを、ラッツ、という。らてるるのゆおれ、という。
えっ゛・らーるのやら、という。やっつという語のもとという。
エルラスという。ヤッタ・スールゥという。イーヘトル・ヤーマァによいふるをいう。これぞ、おいてる、という。これたまのうきゆゆ、という。
これをてみという。スールルゥという、けたるるのおめ、という。
闇を見るうくという。ウキラル・サーユレという。サユリカ・ロックという。
ユーメル・ラースゥという。あうてるのかうれる、という。
これをてるという。みた山のお書きという。わごのうつる、という。やうてる・さっくのさゆれる、という。さっすくれーて、という。あめるゆ・かるゆ・せっつ・つるるる・よゆる・けうたる・れーる、という。
 けっせのうつる、という。けっすく・すうるる、という。えたよる・れって、れっつれるれる、という。れつれつの山という。連山の花という。
闇をとるれっつ、という。れたする・れっく、ともいう。これを、くるせるという。くったらぁるるぅ、という。やみるる・かっくく、という。かくたす山のおえよわ、という。闇夜の渡るほみ、という。これを、せったよめむむ、
という。せっつ・つぅれめ・すすぅ、とぞやるれるせってすうゆるそそぅ、とおんゆれさゆゆ、あるたるさってのようそわ、という。のち、よう、という。ヨーソロの語元という。一由来という。いちわたのやす、という。
京都のやったである。やめする・らーるぅ、という。やめたる山という。
これを、セーママという。うつるゆてるす・すうゆるれーつ、という。
これを、とめるやら、という。とめるる・やって、という。とどめる、という花の実の絵という。これをたゆれるという。かけゆれたっつ、という。
この絵の歌という。白い辻のおゆれゆという。うたたつゆつゆ、という。
うたれたたまゆ、という。玉のように丸くなれという。金剛つゆという。
コンシグの山という。コッツル・スーレレという。すったせーる、という。
やめる山という。とどめるやっつという。とどめた話という。これを、ハクタルという。ハクレスとぞもう、つれつゆたるうっくす、という。
うっくれる、うするゆ、やっれ、そうくく、という。これを歌読みという。
うたわた、ともいう。略
秋残り世界文学全集 巻2
『余は機械である』 歴史語のお書きおき
 校友のとる の項
 ヨヨヨ作 このふ この絵の山ありすゆ
 れーつ おつおつつゆる、せってそよと
 いう。えったのやや、という。
 えたらるせっつの山という文という。
 余、添えふむ文 えたせかるゆる
 えってそよるせーつれつる、とっつ
 てるゆてろろふるる ゆーゆるゆーる
 ふみやるよよ おりすよてっつ

posted by 秋残り at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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